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速習!情報セキュリティ(事例編)2021

近年のスマートフォンの普及に加え、ニューノーマルな働き方としてテレワークが普及してきている今、組織は今まで以上に情報資産を守るためのセキュリティ対策が重要となっています。
本講座では、実際に起こる可能性のあるセキュリティトラブルの事例とその対策例を通して、情報セキュリティの基本的な知識を短時間でわかりやすく学習できます。
情報セキュリティについて詳しくは、特設ページをご覧ください。

  • Point1
    短時間で学べる「速習シリーズ」!
  • Point2
    「標的型攻撃メール」や「パスワードの使い回し」など身近なセキュリティトラブル事例を掲載!
  • Point3
    最新のセキュリティ事例を重点的に学習できる!

標準学習時間

30分

講座チラシ

クラウドサービス型・買取型

第1章 ネット社会に潜む危険と対策

  • 1-1 巧妙化するフィッシングメールの手口とは?
  • 1-2 標的型攻撃メールを見破るには?
  • 1-3 偽の警告で何か要求されたら?
  • 1-4 ファイルを人質にとるランサムウェアとは?
  • 1-5 パスワードを使い回すのは危ない?

第2章 情報資産の適切な取扱い

  • 2-1 外部委託先から顧客情報が流出するかも!?
  • 2-2 テレワーク環境で注意することは?
  • 2-3 情報機器を処分するには?
  • 2-4 パスワード付き添付ファイルは安全?
  • 2-5 もしスマホを紛失してしまったら?

確認問題

クラウドサービス型

受講期間 価格(税込)
1ヶ月 2,200円
3ヶ月 3,300円

買取型

SCORM1.2対応/KnowledgeC@fe対応

ご利用人数 価格(税込)
期間無制限型 年間利用型
1~200名 - 264,000円
201~500名 - 396,000円
501~1,000名 - 594,000円
1,001~1,500名 - 742,500円
無制限 924,000円 -

クラウドサービス型・買取型(SCORM1.2対応・KnowledgeC@fe対応)

Windows 8.1、10 + PC/AT互換機 + キーボード + マウス
画面解像度 横1280ピクセル以上、True Color(32ビット)のディスプレイ
ブロードバンド接続
注意:回線速度・回線状況により、画面の表示が遅くなる場合があります。

スマートデバイス

Android 11、iOS 14、iPadOS 14
Google Chrome(Android)、Safari(iOS、iPadOS)
Wi-Fi接続
注意:回線速度・回線状況により、画面の表示が遅くなる場合があります。
  • 開発時点(2021年3月)での動作保障環境です。
  • 買取型でご利用の場合、LMSのサーバーに最低5MBのHDDの空き容量が必要となります。LMSおよりサーバーに容量制限がある場合は、ご相談ください。
  • 買取型(SCORM1.2対応)は、お使いのLMSにより対応するOS、ブラウザー、画面解像度は異なります。提供するサンプルコンテンツでご確認ください。
  • ご利用のLMSにより対応するOS、ブラウザー、画面解像度は異なります。
  • スマートデバイスはお使いのLMSが対応している必要があります。
  • スマートデバイスはご利用の環境によっては正しく動作しない可能性があります。正しく動作しない場合はパソコンで学習してください。

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