1. トップ > 
  2. eラーニング講座一覧 > 
  3. IT専門分野 > 
  4. DXの安心・安全を守る生体認証技術の基礎

DXの安心・安全を守る生体認証技術の基礎

生体の特徴(静脈、顔、指紋等)を利用した生体認証技術の活用は、セキュリティ目的からあらゆるサービスへの適用が検討されるなど、急速に拡大しています。
本講座では、高いセキュリティレベルでDXの安心安全を守る生体認証の必要性から、利便性とセキュリティの両立を支援する富士通の製品・サービスについて学習します。
※「富士通株式会社」との提携にてご提供するeラーニング講座です。

  • クラウドサービス型 学習期間3ヶ月 お申込
  • 買取型 お申込
  • ご質問・お問い合わせ
  • Point1
    認証をめぐるセキュリティの問題から、生体認証の種類や特長など、生体認証の基礎知識を学べます!
  • Point2
    DXにおける生体認証の位置付けや、生体認証がDXで果たす役割について学べます!
  • Point3
    期間内であれば、ご自分のペースで何度でも繰返し、学習できます!

標準学習時間

10時間

講座チラシ

クラウドサービス型

はじめに

  • 操作方法
  • 本資料利用上の注意
  • 本eラーニングについて
  • 登録商標/商標
  • 略語表記について

第1章 セキュリティ認証のしくみと必要性

  • 第1章 学習目標
  • 1.1 認証におけるセキュリティ事故
  • 1.2 従来の認証方式の問題点
  • 1.3 従来の認証方式の課題
  • 1.4 認証方式は生体認証へ
  • 1.5 生体認証の導入効果
  • 第1章まとめ

第2章 生体認証の技術

  • 第2章 学習目標
  • 2.1 本人認証とは
  • 2.2 生体情報と生体認証
  • 2.3 生体認証の基本原理
  • 2.4 身体的特徴と行動的特徴
  • 2.5 生体認証の種類と傾向
  • 2.6 生体認証の種類と特徴
  • 2.7 手のひら静脈認証
  • 2.8 指紋認証
  • 2.9 顔認証
  • 2.10 虹彩認証
  • 2.11 声紋認証
  • 2.12 署名認証
  • 第2章 まとめ

第3章 FUJITSU Security Solution AuthConductor

  • 第3章 学習目標
  • 3.1 生体認証におけるニーズ
  • 3.2 富士通の生体認証ソリューション
  • 3.3 FUJITSU Security Solution AuthConductorとは
  • 3.4 AuthConductorによる企業内セキュリティ強化
  • 3.5 一般利用者向けサービスへの適用
  • 第3章 まとめ

第4章 FUJITSU IoT Solution 生体センサー認証ソリューション「オンライン生体認証サービス」

  • 第4章 学習目標
  • 4.1 FUJITSU IoT Solution 生体センサー認証ソリューション「オンライン生体認証サービス」とは
  • 4.2 FIDOとは
  • 4.3 オンライン生体認証サービスの特長
  • 4.4 オンライン生体認証サービスの提供範囲と機能
  • 第4章 まとめ

第5章 テレワーク環境への活用

  • 第7章 学習目標
  • 5.1 テレワーク端末には生体認証がオススメ
  • 5.2 テレワークでのセキュリティを支える生体認証
  • 5.3 持ち運び端末への生体認証適用事例
  • 5.4 FIDOを活用したモバイルシステムでの生体認証
  • 第5章まとめ

第6章 DXの安心・安全を守る生体認証技術

  • 第6章 学習目標
  • 6.1 DXにおける「生体認証」の位置づけ
  • 6.2 生体認証×DX
  • 6.3 DXの安心・安全を守る生体認証
  • 6.4 富士通が描く、生体認証の将来像
  • 第6章 まとめ
  • 本コースのまとめ

クラウドサービス型

受講期間 価格(税込)
3ヶ月 19,800円

買取型

ご利用人数 価格(税込)
期間無制限型 年間利用型
1~200名 - 1,584,000円
201~500名 - 1,782,000円
501~1,000名 - 2,772,000円
1,001~1,500名 - 3,267,000円
無制限 3,960,000円 -

クラウドサービス型・買取型(Knowledge C@fe対応)

Microsoft Windows 8.1、10 + PC/AT互換機+ 日本語109キーボード+ マウス
画面解像度1024×768ピクセル以上、True Color(32ビット)のディスプレイ
  • 開発時点での確認です。

▲ ページの先頭へ