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RPAによる業務自動化 応用 ~UiPath編~

近年、定型的なパソコン操作をソフトウェアで自動化するRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)が注目を集めています。
本コースでは、世界のRPA市場をリードする「UiPath Studio」を使った、メール連携、Citrix連携によるロボットの作成方法から、ロボット管理ツール「UiPath Orchestrator」の概要と基本操作について学習します。
※「富士通株式会社 ミドルウェア事業本部」との提携にてご提供するeラーニング講座です。
※本コースは日本語に対応した「UiPath Studio」および「UiPath Orchestrator」を使用したコースですが、学習の内容は、英語版「UiPath Studio」、「UiPath Orchestrator」を使用した旧「RPAによる業務自動化 応用 ~UiPath編~」(ASP03823)コースと同様です。

  • Point1
    働き方改革で注目されているロボティック・プロセス・オートメーションを学べます!
  • Point2
    実機を使っているイメージで使用方法が容易に理解できます!
  • Point3
    期間内であれば、ご自分のペースで何度でも繰返し学習できます!

標準学習時間

3時間

講座チラシ

クラウドサービス型・買取型(Knowledge C@fe対応)

はじめに

  • 表紙
  • 商標について
  • 本資料利用上の注意
  • 動作環境
  • 画面構成と操作方法

第1章 概要

  • この章で学べること
  • 1.1 UiPathとは
  • 1.2 UiPathのプラットフォーム
  • 1.3 UiPathの機能概要

第2章 UiPath実践

  • この章で学べること
  • 2.1 ロボットの構成
  • 2.2 メールを操作するロボット(1)
  • 2.2 メールを操作するロボット(2)
  • 2.3 仮想環境のアプリケーションの操作(1)
  • 2.3 仮想環境のアプリケーションの操作(2)
  • 2.3 仮想環境のアプリケーションの操作(3)

第3章 ロボットの開発実践

  • この章で学べること
  • 3.1 他のワークフローの呼出しと引数(1)
  • 3.1 他のワークフローの呼出しと引数(2)
  • 3.2 ワークフローへの例外処理の定義(1)
  • 3.2 ワークフローへの例外処理の定義(2)
  • 3.2 ワークフローへの例外処理の定義(3)
  • 3.3 ワークフローのデバック(1)
  • 3.3 ワークフローのデバック(2)

第4章 ロボットの運用管理

  • この章で学べること
  • 4.1 UiPath Orchestrator
  • 4.2 ロボットの運用
  • 4.3 Orchestratorの起動
  • 4.4 ロボットの状態を監視するダッシュボード
  • 4.5 ユーザ管理
  • 4.6 テナントと組織
  • 4.7 ロボットの登録とプロセスの実行(1)
  • 4.7 ロボットの登録とプロセスの実行(2)
  • 4.8 スケジューリング
  • 4.9 アセット管理
  • 4.10 プロセスの管理
  • 4.11 キューの管理
  • 4.12 プロセスの操作
  • 4.13 ロボットの起動方法

第5章 ロボットの業務活用

  • この章で学べること
  • 5.1 Webのデータを利用した請求書作成

クラウドサービス型

受講期間 価格(税抜)
3ヶ月 18,000円

買取型

ご利用人数 価格(税抜)
期間無制限型 年間利用型
1~200名 - 1,440,000円
201~500名 - 1,620,000円
501~1,000名 - 2,520,000円
1,001~1,500名 - 2,970,000円
無制限 3,600,000円 -

クラウドサービス型・買取型(Knowledge C@fe対応)

Microsoft Windows 7、8.1、10 + PC/AT互換機+ 日本語109キーボード+ マウス
画面解像度1024×768ピクセル以上、True Color(32ビット)のディスプレイ
  • 開発時点での確認です。

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