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実習で学ぶ自動運用プロセス

Systemwalker Runbook Automationの基本的な機能を理解し、実習を通して、Systemwalker Runbook Automationの機能、自動運用プロセスの構築方法を学習するリモート実習付きの講座です。
eラーニングで学習しながら、並行して実機による演習を実施できるため、学習内容の理解と習得をより深められます。
実習環境には富士通株式会社クラウドサービス「FUJITSU Cloud Service for OSS」を使用しています。
ミドルウェアマスター資格「FUJITSU Certified Middleware Professional 自動化 V2」の前提コースにもなっています。
※本コースの学習期間はeラーニングは1ヶ月間ですが、実機操作できる期間は、受講期間の開始日から15日目にあたる日より14日間となります。
※「富士通株式会社 ミドルウェア事業本部」との提携にてご提供するeラーニング講座です。

ご注文に際してのご依頼事項

本講座をご注文いただくには実習環境(FUJITSU Cloud Service for OSS)への接続確認が必須となります。
下記「リモート実習付きeラーニングお問い合わせ」をご確認いただき、必要事項をご記入の上E-mailにてご連絡ください。折り返し弊社より接続確認に必要なデータを送付いたします。
※実習環境(FUJITSU Cloud Service for OSS)への接続ができない場合は、本講座をご注文いただくことができません。

リモート実習付きeラーニングお問い合わせ

【宛先】:fom-elqa@cs.jp.fujitsu.com
【必要事項】
① 氏名
② ふりがな
③ E-mailアドレス
④ コース名
※恐れ入りますが、メール件名は「リモート実習付きeラーニング接続確認」としてくださいますようお願いいたします。
※接続確認の際のご不明点も上記お問い合わせ先へご連絡ください。

  • Point1
    インターネットを使って、自席からすぐに実機操作を体験できます!
  • Point2
    ポイントを押さえた実習テキスト により、効率的にスキルを習得できます!
  • Point3
    期間内であれば、ご自分のペースで何度でも繰返し学習できます!

標準学習時間

8時間

講座チラシ

クラウドサービス型

第1章 Systemwalker Runbook Automationの概要

  • 学習目標
  • 1.1 情報システム運用管理の課題
  • 1.2 Systemwalker Runbook Automationへの概要

第2章 Systemwalker Runbook Automationへの機能

  • 学習目標
  • 2.1 本章で学習する機能
  • 2.2 構成情報の管理
  • 2.3 自動運用プロセスの実行
  • 2.4 自動運用プロセスの開発

第3章 Systemwalker Runbook Automationへの運用

  • 学習目標
  • 3.1 自動運用の環境設定
  • 3.2 構成情報を管理する
  • 3.3 自動運用プロセスを開発する
  • 3.4 高度な自動運用プロセスを開発する
  • 3.5 自動運用プロセスを登録する
  • 3.6 自動運用プロセスをスケジュールする
  • 3.7 自動運用を行う
  • 3.8 自動運用プロセスを管理する

最後に

  • ソフトウェアサービス
  • ミドルウエアトレーニング

クラウドサービス型

受講期間 価格(税抜)
1ヶ月 45,000円

クラウドサービス型

Microsoft Windows 7、8.1、10 + PC/AT互換機+ 日本語109キーボード+ マウス
画面解像度1024×768ピクセル以上、True Color(32ビット)のディスプレイ
Adobe Flash Player
  • 開発時点での確認です。

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