1. トップ > 
  2. eラーニング講座一覧 > 
  3. IT専門分野 > 
  4. 富士通のAR

富士通のAR

Interstage AR Processing Serverは、AR(Augmented Reality:拡張現実)を活用して現場業務を革新するためのAR統合基盤製品です。 本コースでは、製品の特徴と活用シーン、ARコンテンツ(スマートデバイス上に重ね合わせて表示される図やテキストなどの情報)の作成方法について学ぶと共に、サーバ機とスマートデバイス上の、AR重畳表示アプリケーション(スマートデバイス上で動作するAR用のアプリケーション)の開発方法を学習します。
※「富士通株式会社 ミドルウェア事業本部」との提携にてご提供するeラーニング講座です。

  • Point1
    対象のミドルウェア製品に ついて、わかりやすく解説 しています!
  • Point2
    ミドルウェアマスター技術者認定資格レベルのスキル習得に役立ちます!
  • Point3
    期間内であれば、ご自分のペースで何度でも繰返し学習できます!

標準学習時間

4時間

講座チラシ

クラウドサービス型・買取型(Internet Navigware・KnowledgeC@fe対応)

はじめに

  • 商標について

第1章 Interstage AR Processing Serverの概要

  • 1.1 AR(Augmented Reality)とは
  • 1.2 Interstage AR Processing Serverとは
  • 1.3 業務にあわせて最適な認識対象を利用
  • 1.4 ARマーカーとコンテンツの重畳表示
  • 1.5 作業内容・手順に応じた情報を表示
  • 1.6 オフライン環境での実行基盤を提供
  • 1.7 直感的な操作でコンテンツを作成
  • 1.8 アプリケーション開発向け機能の提供
  • 参考 ハイブリッド方式アプリケーション開発

第2章 Interstage AR Processing Serverの構成

  • 2.1 システム構成例
  • 2.2 重畳表示の仕組み
  • 2.3 AR重畳表示コンテンツの構造
  • 2.4 AR重畳表示コンテンツ(Webアプリケーション)の構成
  • 2.5 AR導入における全体像とタスク概要
  • 2.6 登場人物

第3章 ARコンテンツの開発

  • 3.1 学習の範囲
  • 3.2 ARコンテンツ開発
  • 参考 2D/3Dの切り替え
  • 参考 Tips

第4章 AR重畳表示アプリケーション(Webアプリケーション)の開発

  • 4.1 システム構成例
  • 4.2 サンプルアプリケーションの概要

演習

  • 演習1 ARコンテンツの開発
  • 演習2 サンプルアプリケーションのカスタマイズ

付録A ARの利用事例

  • 付録A.1 ARの利用事例
  • 付録A.2 点検業務での導入例
  • 付録A.3 保守業務での活用例
  • 付録A.4 見学業務での活用例
  • 付録A.5 販売業務での活用例
  • 付録A.6 その他の活用例

クラウドサービス型

受講期間 価格(税抜)
3ヶ月 18,000円

買取型

Internet Navigware対応

ライセンス数 価格(税抜)
期間無制限型 年間利用型
5クライアント 450,000円 225,000円
20クライアント 1,440,000円 720,000円
100クライアント 4,320,000円 2,160,000円

KnowledgeC@fe対応

ご利用人数 価格(税抜)
期間無制限型 年間利用型
1~200名 - 1,440,000円
201~500名 - 1,620,000円
501~1,000名 - 2,520,000円
1,001~1,500名 - 2,970,000円
無制限 3,600,000円 -

クラウドサービス型・買取型(Internet Navigware・KnowledgeC@fe対応)

Microsoft Windows Vista、7、8、8.1 + PC/AT互換機 + キーボード + マウス
CPU:Pentium 300MHz 以上、メモリ:128MB 以上
画面解像度1024×768ピクセル以上、True Color(32ビット)のディスプレイ
Microsoft Internet Explorer 7、8、9、10、11
注意: JavaScript、およびCookieが有効であること
Adobe Flash Player
  • 開発時点での確認です。プラグイン等、上位バージョンでの動作等、必ず「体験学習」のページでご確認ください。

▲ ページの先頭へ