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実習で学ぶ自動運用プロセス

Systemwalker Runbook Automationは、OS/ミドルウェアに対する操作だけでなく人が行う確認・判断作業も含めて「自動運用プロセス(運用フロー)」としてシステムに登録することで、運用作業を自動化することができます。 本講座はSystemwalker Runbook Automationの基本的な知識を理解し、実習を通して、Systemwalker Runbook Automationの機能、自動運用プロセスの構築方法を学習するリモート実習付きの講座です。 eラーニングで学習しながら、並行して実機による演習を実施できるため、学習内容の理解と習得をより深められます。
実習環境には富士通株式会社クラウドサービス「FUJITSU Cloud Service S5」を使用しています。
※「富士通株式会社 ミドルウェア事業本部」との提携にてご提供するeラーニング講座です。

  • Point1
    インターネットに繋がれば、自席からすぐに実機操作を体験できます!
  • Point2
    ポイントを押さえた実習テキスト により、効率的にスキルを習得できます!
  • Point3
    期間内であれば、ご自分のペースで何度でも繰返し学習できます!

標準学習時間

8時間

講座チラシ

クラウドサービス型

はじめに

  • 操作方法
  • 本資料利用上の注意
  • はじめにお読みください
  • 商標について
  • 略語表記について

第1章 Systemwalker Runbook Automationの概要

  • 第1章 学習目標
  • 1.1 情報システムの運用管理の課題
  • 1.2 Systemwalker Runbook Automationの概要

第2章 Systemwalker Runbook Automationの機能

  • 第2章 学習目標
  • 2.1 本章で学習する機能
  • 2.2 構成情報の管理
  • 2.3 自動運用プロセスの実行
  • 2.4 自動運用プロセスの開発

第3章 Systemwalker Runbook Automationの運用

  • 第3章 学習目標
  • 3.1 自動運用の環境設定
  • 3.2 構成情報を管理する
  • 3.3 自動運用プロセスを開発する
  • 3.4 高度な自動運用プロセスを開発する
  • 3.5 自動運用プロセスを登録する
  • 3.6 自動運用プロセスをスケジュールする
  • 3.7 自動運用を行う
  • 3.8 自動運用プロセスを管理する

最後に

  • ソフトウェアサービス
  • ミドルウェアトレーニング

クラウドサービス型

受講期間 価格(税抜)
1ヶ月 45,000円

クラウドサービス型

Microsoft Windows Vista、7、8、8.1 + PC/AT互換機 + キーボード + マウス
CPU:Pentium 300MHz 以上、メモリ:128MB 以上
画面解像度1024×768ピクセル以上、True Color(32ビット)のディスプレイ
Microsoft Internet Explorer 7、8、9、10、11
注意: JavaScript、およびCookieが有効であること
Adobe Flash Player
  • 本コースウェアはInternet Navigware V8.0 以降に対応しています。
  • 開発時点での確認です。プラグイン等、上位バージョンでの動作等、必ず「体験学習」のページでご確認ください。

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