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関数型言語スタイルによるJava SE並行・並列プログラミング

最近注目を浴びているHaskellやScalaなどの関数型言語の流れを受け、Java SE 8でもラムダ式やストリームAPIを採用している。
しかし、単なる機能提供では、関数型言語の長所である「品質向上や並列処理の向上」は得られないため、本コースでは、Java固有の問題点を取り上げて、いかにしてJavaプログラム品質を関数型言語に近づけるかを考察する。
また、メニーコアCPUの普及に伴い、関数型言語を応用した並列処理も注目されているが、大規模サーバでのプログラミング実験を通して、Java SE 8による並列処理プログラミングの実力も考察する。
※「富士通株式会社 ミドルウェア事業本部」との提携にてご提供するeラーニング講座です。

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標準学習時間

1時間

講座チラシ

クラウドサービス型・買取型(Internet Navigware・KnowledgeC@fe対応)

1. 並列・並行プログラミングとは

  • 1.1 はじめに
  • 1.2 並列・並行プログラミングの時代
  • 1.3 並列と並行
  • 1.4 並列・並行プログラミングレベル

2. 並行プログラミング

  • 2.1 ハードウェア更改でよくあるパターン 2.2 メモリモデル
  • 2.3 ダブルチェックロック
  • 2.4 フェアネスロック

3. 並列プログラミング

  • 3.1 関数型言語とJava
  • 3.2 参照透過性
  • 3.3 immutableとmutable
  • 3.4 ストリーミング

4. まとめ

  • 4.1 富士通ミドルウェアで品質向上

クラウドサービス型

受講期間 価格(税抜)
3ヶ月 18,000円

買取型

Internet Navigware対応

ライセンス数 価格(税抜)
期間無制限型 年間利用型
5クライアント 450,000円 225,000円
20クライアント 1,440,000円 720,000円
100クライアント 4,320,000円 2,160,000円

KnowledgeC@fe対応

ご利用人数 価格(税抜)
期間無制限型 年間利用型
1~200名 - 1,440,000円
201~500名 - 1,620,000円
501~1,000名 - 2,520,000円
1,001~1,500名 - 2,970,000円
無制限 3,600,000円 -

クラウドサービス型・買取型(Internet Navigware・KnowledgeC@fe対応)

Microsoft Windows Vista、7、8、8.1 + PC/AT互換機 + キーボード + マウス
CPU:Pentium 300MHz 以上、メモリ:128MB 以上
画面解像度1024×768ピクセル以上、True Color(32ビット)のディスプレイ
Microsoft Internet Explorer 7、8、9、10、11
注意: JavaScript、およびCookieが有効であること
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  • 本コースウェアはInternet Navigware V8.0 以降に対応しています。
  • 開発時点での確認です。プラグイン等、上位バージョンでの動作等、必ず「体験学習」のページでご確認ください。

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