業務活用講座 Microsoft Office 2007 / 2010
業務でMicrosoft Officeを活用して効率をUPさせたい方におすすめの研修サービス、「業務活用講座」シリーズのご案内です。このページでは、Microsoft Office 2007/2010バージョン対応の講座を掲載しています。Microsoft Office 2003バージョン対応の講座につきましては、「講座を探す」ページをご覧ください。
Excel業務活用
Excel業務効率化のための関数活用編(2007/2010)
| 講座概要 |
普段Excelを利用している中で、「もっとシンプルな計算方法はないか」「計算式を組みすぎて表全体の構成が分かりづらい」などと感じてはいませんか? 本講座では、業務で活用でき、仕事の効率をアップする様々な関数を学習します。また、他の人が設定した計算式がどのようになっているのか、エラーの原因は何かなどを調べる方法も学習します。 本講座で使用するExcelのバージョンは2007または2010に特化し、2007から追加された便利な関数についても学習します。 |
| 期間 |
半日(3時間) |
| 使用テキスト |
オリジナルテキスト |
| 対象者 |
Excelの基本機能をマスターしており、様々な関数を使って効率よくデータ集計・加工を行うテクニックを習得したい方 |
| 前提条件 |
- Excelの関数(IF関数やVLOOKUP関数、複数の関数の組み合わせ)の利用経験のある方
- 絶対参照を利用した数式の作成経験のある方
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| 関連コース |
業務活用講座 Excelデータ集計分析編(2007/2010) |
| 到達目標 |
- 業務に即活用できる関数を知ることにより、作業効率を上げることができる。
- 他人の設定した計算式の修正やエラーの原因を調べられるようになる。
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| 習得できる技術 |
様々な関数の使い方を知ることで、効率よくデータの加工を行うテクニックが習得できます。また、エラーの原因を見つけ効率よくデータを修正するテクニックが習得できます。 |
| 講座内容 |
- 第1章 関数の基礎知識
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- 第2章 さまざまな関数の活用
- ※本講座では、以下の関数から利用頻度が高く、即業務に役立つものを取り上げてご紹介いたします。
関数を活用した集計分析
- 数値を掛け合わせる(PRODUCT)
- 数値を基準値の倍数になるように切り捨てる(FLOOR)
- 除算の余りを求める(MOD)
- データが入力されているすべてのセルの個数を求める(COUNTA)
- 条件を満たすセルの個数を求める(COUNTIF)
- データの度数分布を求める(FREQUENCY)
- 複数の条件を満たすデータの合計を求める(SUMIFS)
- 複数の条件を満たすデータの平均を求める(AVERAGEIFS)
関数を活用したデータ加工
- セルの行番号を求める(ROW)
- 余分なスペースを削除する(TRIM)
- 複数のセルの文字列を結合して1つの文字列にする(CONCATENATE)
- 参照表からデータを検索して表示する(VLOOKUP)
関数を活用した文字列操作
- 数値に表示形式を設定して文字列に変換する(TEXT)
- ふりがなを表示する(PHONETIC)
- 文字列を指定した文字列に置き換える(SUBSTITUTE)
- 文字列を検索してその文字までの文字列を取り出す(LEFT/FIND)
- 指定した位置から指定した文字数分の文字列を取り出す(MID)
- 第3章 計算式やエラーの原因を調査する
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- 循環参照を確認する
- エラーが表示されているセルを確認する
- 演習
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| 講師より一言 |
「もっと簡単な計算方法はないか?」などと感じてはいませんか?
Excelを活用するには“関数”をいかに使うかがポイントです!
本講座では、業務効率化につながる様々な関数や、エラーの原因を調べる方法を学ぶことができます。関数を使いこなして、表を効率的に活用していきましょう! |
| アウトプットイメージ |
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Excelデータ集計分析編(2007/2010)
| 講座概要 |
「業務システムから読み込んだデータに重複があって、正しく集計できない!」「集計するにはもっと効率の良い方法があるのではないだろうか?」などと感じてはいませんか?
本講座では、業務の利用シーンに基づいたデータを使用し、Excelのリスト加工・ピボットテーブル機能等を利用し、効率的にデータを集計する方法を学習します。 本講座で使用するExcelのバージョンは2007または2010に特化し、2007から追加された便利な機能についても学習します。 |
| 期間 |
半日(3時間) |
| 使用テキスト |
オリジナルテキスト |
| 対象者 |
Excelの基本機能をマスターしており、より効率よくデータの集計や分析を行うテクニックを習得したい方 |
| 前提条件 |
- データベース機能(並べ替え・抽出)が利用できる方
- Excelの関数(IF関数やVLOOKUP関数など)の利用経験のある方
- 絶対参照を利用した数式の作成経験のある方
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| 関連コース |
業務活用講座 業務効率化のための関数活用編(2007/2010) |
| 到達目標 |
- 業務アプリケーションからインポートしたデータを加工できるようになる。
- 利用シーン・データを基に、場面に応じて最適なExcelの機能を使うことができる。
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| 習得できる技術 |
他のアプリケーションで蓄積したデータをExcelに読み込み、表を集計用の「リスト」に加工し、集計分析する、という業務での流れを想定して学習します。「リストとは何か?」という基本概念から学習し、データの整理・集計・分析を行うテクニックを習得できます。 |
| 講座内容 |
- 第1章 Excelの分析機能を知ろう!
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- データ分析の必要性を確認する
- Excelの分析機能を知る
- 第2章 リストを加工しよう!
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- リストの構成・規則を確認する
- リストを加工する
揺らぎ(不要なスペース)を修正する 重複レコードを削除する
- 第3章 事実と傾向を把握しよう!
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- ピボットテーブルの概要を知る
- ピボットテーブルを作成する
- ドリルダウン分析をする
- ピボットグラフを作成する
- 第4章 目的に合ったグラフの種類を選択しよう!
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- 演習
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| 講師より一言 |
データを加工する時、「なぜかうまくいかない…」「同じデータなのに違うデータと認識されてしまう…」「必要な値を求めるまでにとても時間がかかる…」等ということはありませんか?
本講座は、ビジネスシーンでの具体的な事例・問題をあげながら解決策や効率的な方法を学習します。「こんな時はこの機能で解決できる」「この機能はこんな使い方も出来る」を実践しながら理解することができます。
また、数値データを視覚的に見せる「グラフも、ただ作成するだけではなく、「目的に応じたグラフを選べる」よう、グラフの種類の使い分けについておさえます。 |
| アウトプットイメージ |
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PowerPoint業務活用
PowerPointデザイン編Ⅰ~レイアウト総論(2007/2010)
| 講座概要 |
普段PowerPointを利用している中で、「どうも見やすさに欠ける」、「訴求力のあるデザインができない」等、お困りのことはありませんか?本講座では、そんな悩みにお答えします! PowerPointを使って、見やすさ・わかりやすさを考慮した「レイアウト」や「色彩」で資料を作成するテクニックを学習します。 本講座で使用するPowerPointのバージョンは2007または2010に特化し、2007から追加された、すばやく見栄えのよいデザインに設定できる新機能も学習します。 |
| 期間 |
半日(3時間) |
| 使用テキスト |
オリジナルテキスト |
| 対象者 |
PowerPointの基本機能をマスターしており、より見やすい・わかりやすいレイアウトや配色を意識した資料を作成したい方 |
| 前提条件 |
PowerPoint基礎の受講経験または、同等の知識をお持ちの方 |
| 関連コース |
業務活用講座 PowerPointデザイン編Ⅱ~テクニック詳解(2007/2010)
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| 到達目標 |
PowerPoint2007/2010で、見やすさを考慮した「レイアウト」や「色彩」で資料が作成できる
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| 習得できる技術 |
プレゼンテーションの目的に合った文字やイラストのレイアウト方法や、色の持つ意味、色の使い方など、デザインの基本知識とテクニックが習得できます。 訴求力・提案力を高める、見やすい・わかりやすい資料作成を行うことができるようになります。 |
| 講座内容 |
- 1.デザインテクニックを習得しよう!
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- 見やすくわかりやすい表現
- プレゼンテーションを構成するデザイン要素
- 2.見やすいレイアウトに整えよう!
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- 余白を意識する
- 内容が伝わりやすい画面構成にする
- 矢印を使って表現する
- レイアウトを整える
- 目線の流れを考慮する
- 3.色彩を使いこなそう!
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- 色の性質を知る
- 色のトーンを利用する
- 色を組み合わせる
- 色を表現内容に合わせて使用する
- 色でポイントを強調する
- 色に含まれる意味を考える
- テーマの色・配色を利用する
- 4.様々な観点から作成した資料を見直そう!
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- スライドの構成を整理する
- 上余白と下余白を利用する
- アクセシビリティに配慮する
- 発表会場を確認する
- 5.事例から学ぼう!
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- 演習
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- 見栄えの悪いデータを、デザインテクニックを活用して修正する
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| 講師より一言 |
見やすく、訴求力のある資料を作成するために必要なスキルは、センスではありません。
“テクニック”です。テクニックをマスターするだけで、見やすく伝わりやすい資料を作ることができます。
本講座は、「レイアウト」と「配色」のデザインテクニックを中心におさえます。PowerPointの基本機能をマスターしており、一歩進んだ「提案力」や「訴求力」のある“他と差がつく資料の作成”を目指す方にお勧めのコースです。 |
| アウトプットイメージ |
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PowerPointデザイン編Ⅱ~テクニック詳解(2007/2010)
| 講座概要 |
普段PowerPointを利用している中で、「どうも見やすさに欠ける」、「訴求力のあるデザインができない」等、お困りのことはありませんか?本講座では、そんな悩みにお答えします! PowerPointで、デザイン性を重視した資料、特にイラストやグラフなどのオブジェクトや、動きなどを効果的に使用し、より訴求力を高めた資料を作成するテクニックを学習します。 本講座で使用するPowerPointのバージョンは2007/または2010に特化し、2007から追加された、すばやく見栄えのよいデザインに設定できる新機能も学習します。 |
| 期間 |
半日(3時間) |
| 使用テキスト |
オリジナルテキスト |
| 対象者 |
PowerPointの基本機能をマスターしており、イラストやグラフ・動きを活用した訴求力のある資料を作成したい方 |
| 前提条件 |
PowerPoint基礎の受講経験または、同等の知識をお持ちの方
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| 関連コース |
業務活用講座 PowerPointデザイン編Ⅰ~レイアウト総論(2007/2010) |
| 到達目標 |
PowerPoint2007/2010で、デザイン性を重視した資料、特に文字と写真を効果的に使用したり、グラフや図解を利用したりし、視覚的に伝わりやすい資料作成ができる
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| 習得できる技術 |
イラストや表等のオブジェクトや、動き等を効果的に使用するデザインの基本知識とテクニックが習得できます。
グラフや図解等を利用し、情報を直感的に伝わるよう視覚的に表現できるようになります。 |
| 講座内容 |
- 1.デザインテクニックを習得しよう!
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- 表現の種類
- プレゼンテーションを構成するデザイン要素
- 2.イラストや写真を活用しよう!
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- イラストや写真を配置する/編集する
- 図形を組み合わせてイラストを描く
- 3.読みやすい文字にしよう!
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- 見やすい書体を使う
- 適切なサイズにする
- 読みやすい文字数と行間に整える
- 背景色を考慮する
- 4.表示効果を活用しよう!
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- 表示効果の種類と原則を知る
- 話題の流れに合わせて画面を切り替える
- 表示効果を用いて強調する
- 5.すばやく伝わるチャートを作成しよう!
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- チャートの図形を工夫する
- チャート内の文字に配慮する
- 6.読み取りやすい表を作成しよう!
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- 7.効果的なグラフを作成しよう!
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- グラフで表現することを考える
- グラフの種類を選択する
- グラフにポイントを挿入する
- 絵グラフを作成する
- 8.事例から学ぼう!
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- 演習
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- 見栄えの悪いデータを、デザインテクニックを活用して修正する
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| 講師より一言 |
見やすく、訴求力のある資料を作成するために必要なスキルは、センスではありません。
“テクニック”です。テクニックをマスターするだけで、見やすく伝わりやすい資料を作ることができます。
本講座は、「図解」と「グラフ」等、オブジェクトのデザインテクニックを中心におさえます。PowerPointの基本機能をマスターしており、一歩進んだ、視覚的に訴える、“他と差がつく資料の作成”を目指す方にお勧めのコースです。 |
| アウトプットイメージ |
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PowerPointデザイン編Ⅲ~実践トレーニング(2007/2010)
| 講座概要 |
デザインに対する知識をお持ちであっても、いざ資料を作成すると「訴求力はあるのだろうか?」「内容を説明しなくても理解できるよう、わかりやすく作成できているだろうか?」など、疑問に感じることはありませんか? 本講座は、PowerPointデザイン編Ⅰ、Ⅱにて習得する知識とテクニックを総合的に活用し、テーマに合った訴求力の高い資料を独力で作成できることを目指すコースです。想定シーンに基づいた演習を中心に行うことで実践力を高めます。
※当コースは、PowerPoint 2007/2010で実施します。 |
| 期間 |
1日(6時間) |
| 使用テキスト |
オリジナルテキスト |
| 対象者 |
PowerPointの基本機能やデザインについての知識は理解しており、テーマに合った訴求力の高い資料を作成する実践力を身につけたい方 |
| 前提条件 |
「PowerPointデザイン編Ⅰ~レイアウト総論」「PowerPointデザイン編Ⅱ~テクニック詳解」の受講経験、または同等の知識をお持ちの方
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| 関連コース |
業務活用講座 PowerPointデザイン編Ⅰ~レイアウト総論(2007/2010)
業務活用講座 PowerPointデザイン編Ⅱ~テクニック詳解(2007/2010) |
| 到達目標 |
・資料作成をする上で事前に収集・まとめるべき情報を理解し、訴求ポイントや、対象者を考慮した全体構成や、ストーリー案、ラフ案が作成できる
・デザインテクニックを活用し、PowerPoint 2007/2010を活用して独力で見やすい資料が作成できる
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| 習得できる技術 |
テーマに合った資料を作成するための全体構成やストーリー案の作成方法を習得できます。また、デザインに対する知識やテクニックを総合し、PowerPointを活用した見やすい資料を独力で作成できるようになります。 |
| 講座内容 |
- 1.資料をより見やすくするデザインテクニックをおさえよう!
~PowerPointデザイン編Ⅰ/Ⅱのポイントを振り返る
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1.1 この講座の目的
1.2 伝わりやすいレイアウトの基本を確認する
1.3 イラストや写真を使うポイントをおさえる
1.4 見やすいフォントの種類やサイズを確認する
1.5 見やすく落ち着いた色の資料にする
1.6 アニメーション効果で視線を集める
1.7 チャートや表で視覚的に情報を表現する
1.8 伝わるグラフを作成する
1.9 誰にでも見やすい資料に整える
- 2.より訴求力のある資料にしよう!
-
2.1 事例① 色の使いすぎを改善するには
2.2 事例② メリハリのない資料を改善するには
2.3 事例③ レイアウトを改善するには
- 3.資料を作成する前に必要な準備を確認しよう!
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3.1 訴求する内容を整理する
3.2 前提条件を整理する
3.3 資料構成を検討する
- 4.具体的に検討し資料を作成しよう!
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4.1 作成の流れを確認する
4.2 設計シートを作成する
4.3 ラフスケッチを作成する
4.4 PowerPointを利用して資料を作成する
- 5.資料をブラッシュアップしよう!
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5.1 資料を客観的に見直しする
5.2 資料をブラッシュアップする
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| 講師より一言 |
提案書や企画書など、PowerPointで作成した資料について、見栄えや訴求力に疑問に感じることはありませんか?また、疑問があっても第三者に評価をしてもらう機会はあまりない方もいらっしゃいますよね。
本研修では、デザインのテクニックや、テーマに合った資料を作成するための全体構成やストーリー案の作成方法を学習後、その知識を元にして実際に資料を作成していただきます。また、作成した資料は講師から評価を行います。このことにより、研修内容の理解を深め、「資料の良い点・悪い点」や「新しい視点への気付き」を得ることができます。研修を通して資料作成の実践力を高めたい方にお勧めのコースです! |
| アウトプットイメージ |
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