導入事例のご紹介
センチュリー・リーシング・システム株式会社様
業種
リース業
概要
- 基幹システムの刷新により、業務マニュアルを一新、電子化し、効率化を実現。
導入の背景、導入前の課題
- 16年もの長期にわたり慣れ親しんできた基幹システムを刷新した。
- 新しい基幹システムの導入にあたり、マニュアルを電子化した。
- 頻繁に修正されるシステムの情報を確実そして迅速にマニュアルに反映し、社員への負担をできるだけ抑えることが必要。
FOMの提案、FOMを選択した理由
[システムを開発した富士通とFOMの連携]
- システム開発を請け負った富士通とFOMが共同でマニュアルを作成した。
- パソコンインストラクタ経験を持つFOM担当者が利用者の視点に立った言葉で操作手順をわかりやすく解説。
製品の概要
[マニュアルを電子化したことにより、容易に改版、修正が可能になった。]
- 「使う側の視点に立つ」というマニュアル作成の原則に則ったマニュアル作り。
- システム開発者との密な連携。
- 豊富なマニュアル作成経験、インストラクタ経験を生かしたわかりやすいマニュアル作り。
導入効果と今度の展望、導入のメリット
- システムが頻繁に改版や修正を行っており、対応するマニュアルも同時に更新することができた。
- 電子化マニュアルの充実により、刷新された基幹システムについての問い合わせ件数を抑えることができた。
- ヘルプデスクへの問い合わせ内容をFAQとして広報し、より「使う側の視点に立つ」を目指したい。
