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富士通エフ・オー・エム

Japan

MOS Microsoft Access 2010 対策テキスト&問題集

Microsoft Office Specialist
Microsoft Access 2010 対策テキスト& 問題集

定価 2,625円 (本体 2,500円)
型番 FPT1110
ISBNコード 978-4-89311-933-9
仕様 A4変型判 330ページ
添付 自動採点付き模擬試験CD-ROM
FOM Direct ご購入はこちら おすすめページ1 おすすめページ2 立ち読みする

模擬試験 体験版プログラム(※) 無料ダウンロード 提供中!
※本プログラムは、MOS Excel 2010(一般)の模擬試験から一部抜粋したものです。
プログラムの仕様は、MOS 2010シリーズで共通ですので、ぜひお試しください。

特長

本書は、「Microsoft Office Specialist」(以降、MOSと記載)のAccess 2010に合格することを
目的にした試験対策用教材です。

「内容評価基準」(試験範囲)を100%網羅、丁寧にわかりやすく解説し、合格への近道となる
テキストです。出題傾向を詳細に分析し、選りすぐりの模擬試験問題を5 回分ご用意しています。

試験の詳細については、MOS公式サイトでご確認ください。
http://mos.odyssey-com.co.jp/ 新しいウィンドウで表示

1冊で万全の試験対策!

本書は、内容評価基準を網羅した的確な解説で基礎力を養い、本試験を徹底的に分析した模擬試験で実戦力を養うことができるテキスト& 問題集です。

試験範囲をすべてカバーしたわかりやすい解説!

内容評価基準で求められているすべての項目を学習できます。
機能ごとに解説を学習してから練習問題を解くステップで効果的な学習を行えます。

本番さながらの模擬試験プログラムで実力アップ間違いなし!

添付のCD-ROMを使うと、制限時間50分で本番さながらの試験を体験できます。自動採点付きで試験結果が一目でわかり、合格の目安に役立ちます。
出題傾向を分析した選りすぐりの5 回分の模擬試験、および、5 回分から問題をランダムに出題するランダム試験をご用意しています。

機能アップしてより使いやすくなった模擬試験CD-ROM!

試験中に採点を確認したり、解答アニメを表示したりできるようになりました。
さらに、実習する画面解像度に合わせて模擬試験プログラムのウィンドウサイズを自由に変更できるようになり、より使いやすくバージョンアップしました。

インストラクショナル・デザインを考慮した学習方法で確実に!計画的に!スキルアップ

学習目標を確認し、学習前後の理解度の伸長を把握しながら学習できます。苦手な分野は繰り返し学習して確実にマスターできます。
試験日に照準を合わせて計画的に学習するための「学習スケジュール表」や習熟度の伸長を把握するための「習熟度チェック表」もご用意しています。

受験者必読の役立つ情報が満載!

試験当日にあわてないように、試験イメージの確認や試験に臨む際の心構えについても記載しています。事前に確認しておくことで、万全の試験準備ができ、本来の実力を発揮することができます。

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CD-ROM動作環境

OS:
Windows 7 SP1 日本語版 (32ビット、64ビット) または
Windows Vista SP2 日本語版 (32ビット、64ビット)
アプリケーションソフト:
Office 2010 SP1 日本語版
(Standard、Home and Business、Personalは除く)
(注1) Office XP、Office 2003、Office 2007では動作いたしません。
CPU:
Windows 7 -- 1GHz以上のプロセッサ
Windows Vista -- 800MHz以上のプロセッサ (1GHz以上推奨)
メモリ:
Windows 7 -- 1GB以上 (2GB以上推奨)
Windows Vista -- 512MB以上 (1GB以上推奨)
グラフィックス表示:
解像度 1024×768 ピクセル または 1280×1024 ピクセル ハイカラー以上
CD-ROMドライブ:
24倍速以上CD-ROMドライブ必須
サウンド:
Windows互換サウンドカード (スピーカー必須)
ハードディスク:
空き容量 600MB以上 (720MB以上推奨)

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目次

本書をご利用いただく前に

試験対策

1 試験対策
2 便利な学習ツール

学習の前に

1 テキストの見方
2 環境設定
3 CD-ROMのセットアップ

内容評価基準1 Access環境の管理

1-1 データベースを作成する、管理する
1-2 ナビゲーションウィンドウを設定する
1-3 アプリケーションパーツを使用する

内容評価基準2 テーブルの作成

2-1 テーブルを作成する
2-2 フィールドを作成する、変更する
2-3 レコードを並べ替える、フィルターする
2-4 リレーションシップを設定する
2-5 単独のデータファイルからデータをインポートする

内容評価基準3 フォームの作成

3-1 フォームを作成する
3-2 フォームのデザインオプションを適用する
3-3 フォームの配置オプションを適用する
3-4 フォームの書式オプションを適用する

内容評価基準4 クエリの作成と管理

4-1 クエリを作成する
4-2 ソーステーブルとリレーションシップを管理する
4-3 フィールドを操作する
4-4 集計する
4-5 演算フィールドを作成する

内容評価基準5 レポートのデザイン

5-1 レポートを作成する
5-2 レポートのデザインオプションを適用する
5-3 レポートの配置オプションを適用する
5-4 レポートの書式オプションを適用する
5-5 レポートのページ設定オプションを適用する
5-6 レコードの並べ替えやフィルターを実行してレポートを作成する

模擬試験プログラムの使い方

1 模擬試験プログラムの起動
2 模擬試験プログラムの学習方法
3 模擬試験の心構えと注意事項

模擬試験 標準解答

第1 回模擬試験
第2 回模擬試験
第3 回模擬試験
第4 回模擬試験
第5 回模擬試験

困ったときには

付録1 MOSの概要

1 MOSの概要

付録2 本試験に臨む前に

1 試験イメージの確認
2 試験の心構え

索引

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