「Internet Explorer 8」をご利用の場合、ソースの編集ができません。また、テキストの<仕上がりイメージ>と異なる場合があります。「Internet Explorer 8」をご利用のお客様には、補足資料をご用意しております。下記のURLでアクセスしてご確認ください。
「Webクリエイター能力認定試験 公認テキスト& 問題集」 補足資料の提供について![]()
WebInspector 5.0 Plus、ColorSelector 5.0は、Vistaでは動作しません。
また、VistaでなくてもJavaバージョン6をインストールした環境では動作しません。
(注1)Vistaおよび最新のJava(バージョン6)に対応したWebInspector 5.11 Plusが必要な方は、こちらのQ&Aフォームよりお問い合わせください。メールにて送信させていただきます。
(注2)WebInspector 5.11 Plusは、4MBほどあります。4MBのファイルの受信が可能なメールアドレスを指定してください。
(注3)ColorSelectorおよびColorDoctorについては、最新バージョン(Vistaおよび最新のJava(バージョン6)に対応)を以下のウェブページからダウンロードしてください。
http://jp.fujitsu.com/about/design/ud/assistance/ ![]()
お手元のCD-ROMに収録されているWebInspector 5.0 Plus、ColorSelector 5.0を継続してご利用の場合は、お手数ですが、Java5.0、もしくは、Java1.4(ただし、1.4.2_10を除く)をご利用ください。Vistaで動作させることはできません。
現在インストールいただいているJavaのバージョンはこちらから確認することができます。
「お使いのコンピュータ用のJavaソフトウェア」 ![]()
インストールいただいているJavaのバージョンが6の場合は、お手数ですが一度アンインストールを行い、Java5.0、もしくは、Java1.4(ただし、1.4.2_10を除く)をご利用ください。
Java5.0、もしくは、Java1.4のインストールが必要な場合はこちらをご利用ください。
「Archive: Java[tm] Technology Products Download (英語サイト)」 ![]()
Java5.0をダウンロードする場合
Java1.4をダウンロードする場合
(注)Java1.4.2_10は、文字コードに関する機能にエラーが存在し、WebInspectorはこの影響により正常に動作させることができません。エラーが修正された、Java1.4.2_10以外のバージョンをダウンロードしてください。
ラ行の文字だけからなる単語、用語を半角カナで表記した場合、問題点として指摘できません。
例えば、「ララ」の場合は指摘できませんが、「ララー」とラ行以外の文字が含まれる場合は、指摘が可能です。
ラ行の文字だけからなる単語、用語を利用している可能性が高い場合は、お手数ですが、別途テキスト・エディタなどの検索機能などによりご確認ください。
第14章STEP4「複数の画像からアニメーションを作成する」
Windows XP環境で操作すると、P.333 Fireworksの《ファイル》《開く》ダイアログボックスで《アニメーションとして開く》ボタンがグレーアウトしていて、選択できません。どうしたらいいですか?
よくわかるトレーニングテキスト Dreamweaver4 Fireworks4(FPT0105)は、Windows 98を対象OSとして作成しております。Windows XPは、テキスト開発以降に発表されたOSのため、一部、テキストどおりに操作できない部分が発生します。
《開く》ダイアログボックスの《アニメーションとして開く》を実行するためには、ファイル名を「格子戸」という全角日本語から、半角英数に変更してください。
例:
格子戸1.gif
koshi1.gif
格子戸2.gif
koshi2.gif
格子戸3.gif
koshi3.gif
格子戸4.gif
koshi4.gif
テキスト添付のCD-ROMでコピーできるのはデータファイルのみです。
アプリケーションソフト「ホームページ・ビルダー」自体は、別途インストールされている必要があります。アプリケーションソフト「ホームページ・ビルダー」を購入してインストールしてください。
テキストP.154~155の操作を再度確認してください。
(注)手順3で《リスト》タブを選択することに注意してください。
ホームページ・ビルダー7では、簡単な操作でCGIプログラムをページに取り込み、オリジナルメールフォームを作成することができます。メールフォームに関しましては、テキストP.214~239で詳しくご紹介しています。
(注)CGIプログラム自体を自作するには、Perlなどのプログラミング言語の学習とWWWサーバに関する知識が必要です。
なお、作成したメールフォームを実際にご自身のサイトで使用するためには、プロバイダーがオリジナルCGIプログラムとSendmailの使用を許可している必要があります。プロバイダーによっては、セキュリティ上の問題でそれらの使用を許可していない場合もあります。
(注)詳細は契約先プロバイダーにご確認ください。