情報リテラシー Office 2003 実践 目次
本書をご利用いただく前に
Word編 ワープロソフトを活用しよう
STEP1 Wordについて
1 Wordの特長
2 Wordの起動
3 Wordの画面構成
STEP2 レポートを作成しよう
1 作成するレポートの確認
2 ページ設定
3 文章の入力
4 文字の配置と大きさ
5 段落番号と箇条書きの設定
6 脚注の設定
7 文字数の確認
8 レポートの保存
STEP3 図を挿入・編集しよう
1 作成するレポートの確認
2 ファイルを開く
3 図の挿入
4 テキストボックスの利用
5 オブジェクトのグループ化
6 ページ番号の挿入
STEP4 正確な表記のレポートにしよう
1 文章の校正
2 自動文章校正
3 表記ゆれチェック
4 自動スペルチェック
5 検索
6 置換
STEP5 レポートをレビューしよう
1 コメントの利用
2 変更履歴の記録
3 変更履歴の確認
参考学習 Excelデータを利用しよう
1 Excelのファイルを開く
2 Excelデータのコピーと貼り付け
3 リンク貼り付け
4 Excelデータのリンク貼り付け
5 グラフの変更ソフトを活用しよう
Excel編 表計算ソフトを活用しよう
STEP1 Excelについて
1 Excelの特長
2 Excelの画面構成
STEP2 関数を活用しよう
1 作成するブックの確認
2 関数
3 ふりがなの表示(PHONETIC)
4 データのカウント(COUNTA)
5 条件を満たすデータのカウント(COUNTIF)
6 該当データの検索(VLOOKUP)
7 条件の判断(IF)
8 関数のネスト
STEP3 ワークシートを活用しよう
1 作成するブックの確認
2 3-D参照
STEP4 書式を活用しよう
1 作成するブックの確認
2 ユーザー定義
3 列幅を変更しない文字列全体の表示
4 コピーを使った書式の設定
5 条件付き書式
STEP5 グラフを活用しよう
1 作成するグラフの確認
2 グラフ
3 複合グラフの作成
4 補助円グラフ付き円グラフの作成
STEP6 データベース機能を活用しよう
1 作成するブックの確認
2 データベース機能
3 フィルタを使ったデータの抽出
4 オートフィルタ
5 トップテンオートフィルタ
6 オートフィルタオプション
7 複雑な条件の設定(フィルタオプションの設定)
8 リストの自動集計
付録 関数リスト
PowePoint編 プレゼンテーションソフトを活用しよう
STEP1 PowerPointについて
1 PowerPointの特長
2 PowerPointの画面構成
STEP2 プレゼンテーションを作成しよう
1 作成するプレゼンテーションの確認
2 デザインテンプレート
3 プレースホルダ
4 タイトルの入力
5 スライドの挿入
6 スライドのレイアウト
7 箇条書きテキストの入力
8 プレゼンテーションの保存
STEP3 コンテンツを挿入・編集しよう
1 作成するスライドの確認
2 表の挿入
3 画像の挿入
4 図形の作成
5 Excelデータの利用
STEP4 プレゼンテーションの構成を見直そう
1 作成するプレゼンテーションの確認
2 スライド一覧表示
3 スライドの移動
4 スライドのコピー
5 スライドの削除
6 目次スライドの作成
STEP5 スライドの共通デザインを設定しよう
1 作成するスライドの確認
2 マスタ
3 マスタの表示
4 タイトルの書式の変更
5 マスタの非表示
6 ヘッダーとフッター
STEP6 プレゼンテーションを実行しよう
1 スライドショーの実行
2 非表示スライドの設定
3 リハーサルの実行
4 ペンの利用
STEP7 配布資料と発表者用ノートを作成しよう
1 配布資料の作成
2 発表者用ノートの作成
参考学習 プレゼンテーションの基本を確認しよう
Access編 データベースソフトを活用しよう
STEP1 Accessについて
1 Accessの概要
2 Accessの画面
3 ファイルの構成要素
4 テーブルの概要
5 リレーションシップ
6 クエリの概要
7 フォームの概要
8 レポートの概要
STEP2 データベース構築の手順
1 データベースの構築の流れ
STEP3 データベースを作成しよう
1 データベースの全体像をつかむ
STEP4 テーブル「T仕入先マスター」を作成しよう
1 作成するテーブルの確認
2 Excelファイルのインポート
3 フィールドのデータ型の設定
4 フィールドに説明を設定
5 入力できる文字数の設定
6 ふりがなの自動入力
7 郵便番号に対応した住所の表示
8 一定の形式に沿った入力
9 入力できる値の設定
10 データの入力
STEP5 テーブル「T商品マスター」を作成しよう
1 作成するテーブルの確認
2 Excelファイルのインポート
3 フィールドの追加
4 並べ替え・抽出の高速化
5 データ入力時の規定値の設定
6 一覧からのデータの入力
7 データの入力
8 他フィールドと比較した値の入力
STEP6 リレーションシップを作成しよう
1 リレーションシップと参照性合性の設定
STEP7 クエリ「Q商品マスター」を作成しよう
1 作成するクエリの確認
2 デザインビューを使ったクエリの作成
3 フィールドの値をもとに計算
STEP8 クエリ「Q商品マスター」のレコードを抽出しよう
1 条件を変更してレコードの抽出
2 上限と下限の範囲があるレコードの抽出
3 あいまいな条件を使ったレコードの抽出
4 演算フィールドの条件設定
STEP9 フォーム「F商品マスター」を作成しよう
1 作成するフォームの確認
2 フォームウィザードを使ったフォームの作成
3 見栄えの調整
4 データの入力
STEP10 フォーム「F仕入先マスター」を作成しよう
1 作成するフォームの確認
2 フォームの効率的な作成
STEP11 フォーム「F商品マスター」にコマンドボタンを配置しよう
1 作成するフォームの確認
2 コマンドボタンの配置
STEP12 レポート「R仕入先マスター(コード順)」を作成しよう
1 作成するレポートの確認
2 レポードウィザードを使ったレポートの作成
3 見栄えの調整
STEP13 レポート「Rジャンル別商品マスター」を作成しよう
1 作成するレポートの確認
2 レポートウィザードを使ったレポートの作成
3 レポート上での計算
STEP14 レポート「R仕入先別商品マスター」を作成しよう
1 作成するレポートを確認する
2 既存レポートを使って新規レポートの作成
3 デザインビューを使ったレコードのグループ化
4 コントロールの追加する
HTML/CSS編 Webページを作成しよう
STEP1 HTMLの基本を確認しよう
1 HTML
2 要素とタグ
3 属性
4 ブロックレベル要素とインライン要素
STEP2 HTMLファイルを作成しよう
1 メモ帳の起動
2 HTMLファイルの作成
3 HTMLファイルの保存
STEP3 HTMLファイルを編集しよう
1 HTMLファイルの編集
STEP4 CSSの基本を確認しよう
1 CSS
2 CSSの記述方法
3 CSSの記述場所
STEP5 CSSファイルを作成しよう
1 作成するWebページの確認
2 CSSファイルの作成
3 スタイルの指定
