Microsoft Office Access ビジネス活用編 目次
本書をご利用いただく前に
第1章 商品管理
STEP1 データベースの全体像をつかむ
1 データベースの目的を考える
2 処理の流れを考える
3 テーブル構成を考える
4 データベースファイルを開く
STEP2 テーブル「T仕入先マスター」を作成する
1 作成するテーブルを確認する
2 Excelファイルをテーブルとしてインポートする
3 フィールドのデータ型を設定する
4 フィールドに説明を付ける
5 入力できる文字数を制限する
6 ふりがなを自動的に入力する
7 住所を簡単に入力する
8 一定の形式に従って入力する
9 入力できる値を制限する
10 テーブルにデータを入力する
STEP3 「テーブルT商品マスター」を作成する
1 作成するテーブルを確認する
2 Excelファイルをテーブルとしてインポートする
3 テーブルにフィールドを追加する
4 並べ替え%抽出を高速にする
5 データ入力時の既定値を設定する
6 一覧から選択してデータを入力する
7 テーブルにデータを入力する
8 他フィールドと比較して値を入力する
STEP4 テーブル間にリレーションシップと参照整合性を設定する
1 リレーションシップと参照整合性を設定する
STEP5 クエリ「Q商品マスター」を作成する
1 作成するクエリを確認する
2 デザインビューでクエリを作成する
3 フィールドをもとに計算する
STEP6 クエリ「Q商品マスター」のレコードを抽出する
1 毎回条件を変えてレコードを抽出する
2 上限と下限の範囲があるレコードを抽出する
3 あいまいな条件でレコードを抽出する
4 演算フィールドに条件を設定する
STEP7 フォーム「F商品マスター」を作成する
1 作成するフォームを確認する
2 フォームウィザードでフォームを作成する
3 フォームの見栄えを整える
4 フォームにデータを入力する
STEP8 フォーム「F仕入先マスター」を作成する
1 作成するフォームを確認する
2 同じような見栄えのフォームを効率的に作成する
STEP9 フォーム「F商品マスター」にコマンドボタンを配置する
1 作成するフォームを確認する
STEP1 0レポート「R仕入先マスター(コード順)」を作成する
1 作成するレポートを確認する
2 レポートウィザードでレポートを作成する
3 レポートの見栄えを整える
STEP11 レポート「R仕入先マスター(五十音順)」を作成する
1 作成するレポートを確認する
2 既存レポートをコピーして新規レポートを作成する
3 デザインビューで並べ替えを指定する
4 レポートの標題を設定する
STEP12 レポート「Rジャンル別商品マスター」を作成する
1 作成するレポートを確認する
2 レポートウィザードでレポートを作成する
3 レポート上で計算する
STEP13 レポート「R仕入先別商品マスター」を作成する
1 作成するレポートを確認する
2 既存レポートをコピーして新規レポートを作成する
3 デザインビューでレコードをグループ化する
4 レポートにコントロールを追加する
STEP14 レポート「R商品マスター(現行品)」を作成する
1 作成するレポートを確認する
2 もとになるクエリを作成する
3 レポートウィザードでレポートを作成する
STEP15 レポート「R商品マスター(終息品)」を作成する
1 作成するレポートを確認する
2 既存レポートをコピーして新規レポートを作成する
3 デザインビューでもとになるクエリを編集する
第2章 商品管理 マクロ
STEP 1メニュー遷移の全体像をつかむ
1 データベースファイルを開く
2 メニュー遷移を考える
STEP2 フォーム「Fメインメニューを作成する」
1 作成するフォームを確認する
2 デザインビューでフォームを作成する
3 メニューのデザインに変更する
STEP3 マクロ「Mメインメニュー」を作成する
1 作成するマクロを確認する
2 フォームを開く 閉じるマクロを作成する
STEP4 マクロ「AutoExec」を作成する
1 起動時に自動実行するマクロを作成する
練習問題1 マクロ「M商品マスター印刷」を作成する
練習問題2 マクロ「M仕入先マスター印刷」を作成する
第3章 売上処理
STEP1 データベースの全体像をつかむ
1 データベースの目的を考える
2 処理の流れを考える
3 テーブル構成を考える
4 データベースファイルを開く
STEP2 テーブル「T顧客マスター」を作成する
1 作成するテーブルを確認する
2 他データベースファイルのテーブルをインポートする
3 Excelファイルをテーブルとしてインポートする
4 リレーションシップと参照整合性を設定する
STEP3 レポート「Rラベル」を作成する
1 作成するレポートを確認する
2 もとになるクエリを作成する
3 宛名ラベルウィザードでレポートを作成する
SETP4 レポート「Rはがき」を作成する
1 作成するレポートを確認する
2 もとになるクエリを作成する
3 はがきウィザードでレポートを作成する
参考学習 レポート 「R顧客マスター(コード順)」を作成する
1 作成するレポートを確認する
2 他データベースファイルのレポートをインポートする
3 レポートのもとになるデータを設定する
第4章 顧客管理 マクロ
STEP1 メニュー遷移の全体像をつかむ
1 データベースファイルを開く
2 メニュー遷移を確認する
STEP2 フォーム「F顧客マスター抽出」を作成する
1 作成するフォームを確認する
2 条件入力用のテキストボックスを配置する
3 条件選択用のコンボボックスを配置する
STEP3 マクロ「M顧客マスター抽出」を作成する(1)
1 作成するマクロを確認する
2 抽出実行時のもとになるクエリを作成する
3 レコードを抽出するマクロを作成する
4 あいまいな条件で抽出するマクロに変更する
STEP4 マクロ「M顧客マスター抽出」を作成する(2)
1 作成するマクロを確認する
2 複数の条件で抽出するマクロに変更する
STEP5 マクロ「M顧客マスター抽出」を作成する(3)
1 作成するマクロを確認する
2 抽出結果をリセットするマクロを作成する
STEP6 マクロ「M顧客マスター抽出」を作成する(4)
1 作成するマクロを確認する
2 レコードを並べ替えるマクロを作成する
第5章 売上管理
STEP1 データベースの全体像をつかむ
1 データベースの目的を考える
2 処理の流れを考える
3 テーブル構成を考える
4 データベースファイルを開く
5 他データベースファイルのテーブルをインポートする
6 リレーションシップと参照整合性を設定する
STEP2 フォーム「F売上伝票」を作成する
1 作成するフォームを確認する
2 メインフォームのもとになるクエリを作成する
3 メインフォームを作成する
4 サブフォームのもとになるクエリを作成する
5 サブフォームを作成する
6 メインフォームにサブフォームを組み込む
7 フォームにデータを入力する
STEP3 フォーム「F売上伝票」に各種金額を表示する
1 作成するフォームを確認する
2 サブフォーム上で計算する
3 メインフォーム上で計算する
STEP4 レポート「R請求書」を作成する
1 作成するレポートを確認する
2 メインレポートのもとになるクエリを作成する
3 メインレポートを作成する
4 サブレポートのもとになるクエリを作成する
5 サブレポートを作成する
6 メインレポートにサブレポートを組み込む
STEP5 レポート「R請求書」に各種金額を表示する
1 作成するレポートを確認する
2 レコード件数を表示する
3 レポート上で計算する
STEP6 レポート「R日次売上集計表」を作成する
1 作成するレポートを確認する
2 クエリでレコードをグループ化して集計する
3 オートレポートでレポートを作成する
STEP7 レポート「R月次売上集計表」を作成する
1作成するレポートを確認する
2レポートウィザードでグループ化の詳細を設定する
STEP8クエリ「Q売上伝票・売上伝票明細削除」を作成する
1 作成するクエリを確認する
2 レコードを削除するクエリを作成する
3 クエリを実行してレコードを削除する
参考学習 クエリ 「Q売上伝票コピー」と「Q売上伝票明細コピー」 を作成する
1作成するクエリを確認する
2レコードを追加するクエリを作成する
3クエリを実行してレコードを追加する
第6章 売上管理 マクロ
STEP1 メニュー遷移の全体像をつかむ
1 データベースファイルを開く
2 メニュー遷移を考える
STEP2 マクロ「M売上伝票」を作成する(1)
1 作成するマクロを確認する
2 日付を代入するマクロを作成する
STEP3 マクロ「M売上伝票」を作成する(2)
1 作成するマクロを確認する
2 販売価格を代入するマクロを作成する
STEP4 マクロ「M売上伝票」を作成する(3)
1 作成するマクロを確認する
2 条件に合うときだけ動作するマクロを作成する
STEP5 マクロ「M請求書印刷」を作成する
1 作成するマクロを確認する
2 条件入力用フォームを確認する
3 印刷実行時のもとになるクエリを作成する
4 条件に合うレコードを印刷するマクロを作成する
5 効率的な条件入力を考える
6 初期日付を代入するマクロを作成する
STEP6 マクロ「M売上集計表印刷」を作成する
1 作成するマクロを確認する
2 条件入力用フォームを確認する
3 条件に合うレコードを印刷するマクロを作成する
STEP7 マクロ「M売上伝票削除」を作成する
1 作成するマクロを確認する
2 条件入力用フォームを確認する
3 削除クエリを編集する
4 削除クエリを実行するマクロを作成する
5 条件に応じて分岐するマクロを作成する
