パソコンがネットワークに接続されていれば、いつでも、どこでも、学習者の都合のよい時間に自分のペースで進められる学習教材です。
Webブラウザ上に表示される画面を確認しながら学習を進めますので、受講対象のアプリケーションソフトをお持ちでなくてもご利用が可能です。 また企業、教育機関では研修担当者を設定すれば成績、履修管理も可能です。限られた時間で行う集合研修のように、講師費、教室費、交通費等がかかりません。
基本的な確認事項は以下のようになります。動作環境はご利用のInternet Navigwareのバージョンおよびコースウェアごとに異なります。詳細については、コースウェア一覧のページのコースウェア名称をクリックして表示される各コースウェアの詳細ページで動作環境をご覧ください。






Webブラウザの設定でCookieを有効にしても、Cookieが欠落することがあります。
その場合は以下の要因が考えられます。ご利用環境を再度ご確認ください。




注意: Javaのインストールに係る質問はhttp://java.com/ja/
にお問い合わせ願います。
組織内ネットワーク環境での接続ではプロキシサーバの設定が必要なことがあります。組織のネットワークの管理者にお問い合わせください。
各コースともWindows、Internet Explorerのみを動作保障ブラウザとさせていただいております。他のOS、ブラウザは確認、保障の対象外とさせていただきます。企業、教育機関などで利用ブラウザをInternet Explorer以外に制限している場合などはカスタマイズで対応させていただくことになります。
注意: 現在、コースウェア本編の「動作環境」のページに「Internet Explorer 5.01」「Internet Explorer 5.5」と記載されているコンテンツがありますが、Microsoft社のサポート終了に伴い、「Internet Explorer 6での動作保障」と代えさせていただきます。
集団研修を管理する成績参照者は、管理する所属メンバーの成績をWebブラウザで参照できます。
講師権限のあるユーザ名で「講師」としてログインし、「成績参照」タブを選択します。「コース別(指導単位)」-「コース名」-「クラス名」の選択手順で、受講者の学習進捗状況、およびテスト結果一覧などを参照可能です。
時間をおいて再度お試しいただいてもエラーが繰り返される場合は、お手数ですが、以下を「お問い合わせ」よりご連絡ください。仮予約を受付け後、担当より折り返しご連絡をさせていただきます。
また、お使いのパソコンに『Norton Internet Security』や『Norton Personal Firewall』がインストールされている場合、申込み機能が正常にお使いいただけない場合があります。
Symantec社の対策方法のページ「参照元 (リファラ) が遮断され、Web サイトが正しく表示されない」
を参考に“fom.fujitsu.com”のサイトを追加してください。
Norton Internet Security、Norton Personal Firewallに関するご質問は、上記Symantec社にお問い合わせください。
各地区営業窓口が対応いたします。
学習の進めかたのページをご覧ください(組織内LAN環境では接続先のURLが異なります。接続先は管理者にお問い合わせください)。
各コースウェアの「学習をはじめる前に」の章には「操作方法」のページがありますのでお読みください。
学習の手引き(1.33MB / A4・12ページ)
集合研修の豊富な経験を持った当社インストラクターによる質疑応答サービスを付加したご利用形態です。学習中の疑問点を解決しながら理解を深めつつ学習を進めることができます。学習教材自体はQ&A付き、Q&A無しとも同一です。
学習ページの上部にある「Q&A」ボタンから行えます。学習の進めかたのページをご覧ください。ご質問に対する回答は同じ「Q&A」ボタン内に返信されます。インターネットに接続している環境であれば、24時間いつでもご質問いただけます。
質問内容によって多少異なりますが、土曜・日曜・祝祭日を除いて、3日以内には回答いたします。
以下のような点に留意し、疑問点を詳細にお書きください。
例えば: 「操作説明で、……のあとに『ボタンをクリック』というのがわからない」というだけでなく、「クリックするボタンが表示されていない」、「どのボタンかわからない」、「ボタンを押したがなにもおこらない」など、わからない内容、理由を明記してください。また、エラーメッセージやおこった出来事なども併せてご入力いただくと、より的確な回答を速やかに差し上げることができます。
Q&Aサービスのご質問は、受講しているコースの学習内容についてのみ承っています。学習内容から大きくそれたご質問、学習に関連しないご自身で作成したデータ、パソコンの使用方法、不具合などのご質問にはお答えいたしかねます。
エラー表示される場合は、ブラウザのセキュリティレベルを「中」に変更し、セキュリティ関連ソフトの設定を見直すことで改善されることがあります(Windows Updateなどで最新のセキュリティパッチを適用してください)。
Webブラウザのページキャッシュの設定で、キャッシュを優先的に使用する設定になっている場合、正しい画面が表示されなかったり、セションが正しく切断できなかったりします。
Webブラウザの[ツール]メニューの[インターネットオプション]の[全般]タブをクリック、[インターネット一時ファイル](IE7/8では[閲覧の履歴])の[設定]ボタンで起動するダイアログで、[保存しているページの新しいバージョンの確認]を、[確認しない]から[自動的に確認する]にするか、もしくは[ページを表示するごとに確認する]に変更してください。設定後、キャッシュをクリアしてからWebブラウザを再起動してください。
コース内容をすべて受講すると[ 状態 ]が「受講完了」となり「受講中」では表示されません。[受講コース]タブの「すべて」を選択することで、すべてのコースを表示することができます。再受講される場合は表示されるメッセージに従い、ツリーから全カテゴリを選択してください。
動作環境でプラグインが必要なコンテンツに関しては、該当のプラグインをインストールしてください。殆どのコンテンツは、目次「学習を始める前に~動作環境」にURLの記載がありますが、主なサイトを以下に掲載します。「動作環境はどのようになっていますか? 」もご確認ください。また、Internet Explorer 7 または 8 では一部のコンテンツの学習ができません(Internet Explorer 7 または 8 を利用する場合の留意事項について)。
IEのポップアップ ブロックの機能が有効になっていると、「 セキュリティ保護のため、コンピュータにアクセスできるコンテンツは表示されないよう Internet Explorerで制限されています。オプションを表示するには、ここをクリックしてください。」というメッセージがポップアップで表示され停止することがあります。
ブロックされた場合、メッセージ部分をクリックし「ブロックされているコンテンツを許可」を選択後、「OK」をクリックして進めてください。
「学習」ボタンをクリックし、目次から学習項目を選択して教材画面を開きます。画面左上の「次へ」ボタンをクリックし、教材画面を進めます。「次へ」ボタンを押したタイミングで進捗が記録され、目次画面には進捗率に100などの数値が表示されます。
「テスト」ボタンをクリックし、テストに解答します。画面左上の「採点」ボタンをクリックし、テストを進めます。目次画面に戻りますと、得点が表示されます。
SCORM教材の学習ツール、ランダム抽出テストの分析ページのレーダーチャート、成績参照ページのアンケートのドーナツグラフではJavaを使用しています。これらを使用する場合は、Microsoft VM または、Java 2 Runtime Environment, Standard Editionがインストールされている必要があります。
注意: 一部のWindows XPのシステムでは、Microsoft VM(Java仮想マシン)が同梱されていない場合があります。Sun Microsystems社製の「Java Plug-in(Java VM)」をインストールしてご利用ください。
以下の各コースウェアは再生用コーデックが機能しないため、Internet Explorer 7 または8 では動作しません。
Internet Explorer 6.0ご利用いただくか、Office 2003、Office 2007 シリーズなどの Flash Player コンテンツをご選択願います。WIndows Vista ではInternet Explorer 6.0は利用できませんので、特にご注意ください。
Internet Explorer 7 または 8 のセキュリティ機構が強化、変更されたため、以下の機能が処理途中で進まなくなる場合があります。
「ファイルのダウンロード」ウィンドウで「キャンセル」ボタンをクリックして一度閉じ、再度ダウンロード操作を行うか、以下の手順でInternet Explorerの設定を変更します。
Internet Explorer 7 または 8 のセキュリティ機構が強化、変更されたため、「掲示板」画面から、記事を一括削除する、「よくある質問」画面から、質問を一括削除する操作を行った場合に次のような警告メッセージが表示されることがあります。
このWebサイトはスクリプト化されたウィンドウを使用して情報を依頼しています。このWebサイトを信頼している場合には、ここをクリックして、スクリプト化されたウィンドウを許可してください
以下の手順でInternet Explorerの設定を変更します。
Internet Explorer 7 または 8 のセキュリティ機構が強化、変更されたためです。お手数ですが、アップデートパック
を適用願います。
Internet Explorer 7 または 8 のセキュリティ機構が強化されたため、成績管理サービス、Internet Navigware Personal、教材デバッカで、次のような警告メッセージが表示されることがあります。
セキュリティ保護のために、このコンピュータにアクセスする可能性のあるスクリプトやActiveXコントロールを実行しないよう、Internet Explorerで制限されています。オプションを表示するには、ここをクリックしてください
以下の手順でInternet Explorerの設定を変更することで、この警告を回避できます。
更新プログラム「KB912945」を適用すると、Internet ExplorerのActiveXコントロールが自動ではアクティブにならず、 Windows Media Player、Flash Playerを必要とする動画、音声を伴うコースウェアでは画面を一度クリックしてActiveX コントロールをアクティブ化しないと対話的な処理を実行できなくなります。 http://support.microsoft.com/kb/912945 ![]()
| 更新プログラムの位置づけ | 対象システム | |
| 2006年 2月28日 (公開済) |
セキュリティ以外の更新プログラムとして公開 ユーザ選択による適用 |
IE6がインストールされた下記OSが対象
|
| 2006年 4月11日 |
IEの累積セキュリティ更新プログラムとして公開 自動アップデートによる適用 |
同上 |
■Windows Media Player

■Flash Player
