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ミドルウェアマスター対策教材 Professional モバイル V1

本コースは、富士通ミドルウェア技術者認定制度の認定資格「FUJITSU Certified Middleware Professional モバイル V1」に対応した認定試験対策教材です。
※「富士通株式会社 ミドルウェア事業本部」との提携にてご提供するeラーニング講座です。

  • Point1
    認定試験の出題範囲の内容をすべて網羅した学習コンテンツ!
  • Point2
    わかりやすい解説付きの模擬試験を収載!

標準学習時間

3時間

講座チラシ

クラウドサービス型・買取型(Internet Navigware対応)

はじめに

  • 本資料利用上の注意
  • はじめにお読みください

第1章 モバイルシステムの概要

  • 1.1 スマートデバイスとワークスタイル変革
  • 1.2 スマートデバイスの利用シーン
  • 1.3 スマートデバイスのビジネス活用における課題
  • 1.4 モバイルシステムとは
  • 1.5 モバイルシステムに求められる機能
  • 1.6 モバイルアプリケーション開発とは
  • 1.7 モバイルアプリケーションの方式
  • 1.8 アプリケーション配布

第2章 モバイルシステムにおけるセキュリティ

  • 2.1 モバイルシステムにおけるセキュリティ要件
  • 2.2 セキュリティ方式の検討例
  • 2.3 OSのセキュリティ機能の活用
  • 2.4 セキュリティ製品の導入
  • 2.5 システム構成の選定
  • 2.6 セキュリティポリシーの見直し
  • 2.7 【事例】セキュリティ方式の選定
  • 2.8 認証

第3章 FUJITSU Cloud Service MobileSUITEとは

  • 3.1 製品コンセプト
  • 3.2 MobileSUITE でできること(クラウド側)
  • 3.3 MobileSUITE でできること(端末側)
  • 3.4 MobileSUITE の機能

第4章 MobileSUITE統合管理機能

  • 4.1 MobileSUITE統合管理機能とは
  • 4.2 コンテンツ管理機能
  • 4.3 端末管理機能

第5章 セキュア配信/認証/ID管理

  • 5.1 セキュア配信/認証/ID管理とは
  • 5.2 セキュア配信・セキュア実行基盤
  • 5.3 シングルサインオン基盤
  • 5.4 ID管理機能

第6章 MobileSUITE API Gateway

  • 6.1 MobileSUITE API Gatewayとは
  • 6.2 MobileSUITE API Gatewayの利点
  • 6.3 MobileSUITE API Gatewayの機能
  • 6.4 MobileSUITE API Gatewayの機能構成

第7章 MobileSUITE Voice Operation

  • 7.1 MobileSUITE Voice Operation とは
  • 7.2 MobileSUITE Voice Operation の特長
  • 7.3 システムの処理形態

第8章 FUJITSU Cloud Service MobileSUITE におけるアプリケーション開発の概要

  • 8.1 モバイルアプリケーションの開発方式
  • 8.2 HTMLアプリ
  • 8.3 MobileSUITEアプリケーション開発の機能

第9章 HTMLアプリ開発環境の構築

  • 9.1 HTMLアプリ開発環境の全体像
  • 9.2 デバイス機能を利用する場合
  • 9.3 デバイス機能を利用しない場合
  • 9.4 Mobile Portalのインストール

第10章 HTMLアプリ開発

  • 10.1 HTMLアプリの開発手順
  • 10.2 HTMLアプリのデザイン・設計
  • 10.3 HTMLアプリのコーディング
  • 10.4 HTMLアプリの動作確認・デバッグ
  • 10.5 MobileSUITE への登録
  • 10.6 HTMLアプリの動作検証

第11章 MobileSUITEを利用した外部システム連携

  • 11.1 外部システム連携の概要
  • 11.2 外部システム連携の機能

第12章 HTMLアプリとバックエンドシステムの連携

  • 12.1 MobileSUITE API Gateway を使用したシステム連携手順
  • 12.2 Web APIインタフェースの開発
  • 12.3 システム連携 APIの配備
  • 12.4 HTMLアプリの開発
  • 12.5 HTMLアプリの登録/配信
  • 12.6 HTMLアプリの利用
  • 12.7 利用状況の把握

第13章 AR(Augmented Reality)の概要

  • 13.1 ARとは
  • 13.2 ARの実現方法

第14章 Interstage AR Processing Serverの概要

  • 14.1 Interstage AR Processing Serverとは
  • 14.2 業務にあわせて最適な認識対象を利用
  • 14.3 ARマーカーとコンテンツの重畳表示
  • 14.4 位置情報とコンテンツの重畳表示
  • 14.5 作業内容・手順に応じた情報を表示
  • 14.6 コンテンツの投影(2Dモードと3Dモード)
  • 14.7 オフライン環境での実行基盤を提供
  • 14.8 直感的な操作でコンテンツを作成
  • 14.9 アプリケーション開発向け機能の提供

第15章 Interstage AR Processing Serverの構成

  • 15.1 運用環境
  • 15.2 アーキテクチャー

第16章 Interstage AR Processing Serverの導入と環境設定

  • 16.1 サーバ機能の導入
  • 16.2 サーバ環境のセットアップ
  • 16.3 クライアントの導入(Windows版)
  • 16.4 クライアントの環境セットアップ

第17章 AR重畳表示アプリケーション(Webアプリ)の仕組み

  • 17.1 重畳表示の仕組み
  • 17.2 AR重畳表示コンテンツの構造
  • 17.3 AR重畳表示アプリケーション(Webアプリ)の構成
  • 17.4 データ構造
  • 17.5 開発の流れ

第18章 AR重畳表示アプリケーション(Webアプリ)の開発

  • 18.1 Webアプリケーション開発の概要
  • 18.2 Webアプリケーションの配備
  • 18.3 データ登録
  • 18.4 オーサリング
  • 18.5 アプリケーションの実行
  • 18.6 アプリケーションの運用管理

付録

  • 用語集

問題集

  • 問題集

クラウドサービス型

受講期間 価格(税抜)
3ヶ月 9,000円

買取型

Internet Navigware対応

ライセンス数 価格(税抜)
期間無制限型 年間利用型
5クライアント 225,000円 112,500円
20クライアント 720,000円 360,000円
100クライアント 2,160,000円 1,080,000円

クラウドサービス型

Microsoft Windows Vista、7、8、8.1 + PC/AT互換機 + キーボード + マウス
CPU:Pentium 300MHz 以上、メモリ:128MB 以上
画面解像度1024×768ピクセル以上、True Color(32ビット)のディスプレイ
Microsoft Internet Explorer 7、8、9、10、11
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