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ITスペシャリストのためのデータベース

本コースは、PostgreSQL、FUJITSU Symfoware Server、ならびにFUJITSU Software Enterprise Postgresについて学びたい人に向けた学習教材です。PostgreSQLのアーキテクチャから、設計、構築、運用までのポイントを学習できます。
※「富士通株式会社 ミドルウェア事業本部」との提携にてご提供するeラーニング講座です。

  • Point1
    対象のミドルウェア製品について、わかりやすく解説しています!
  • Point2
    ミドルウェアマスター技術者認定資格レベルのスキル習得に役立ちます!
  • Point3
    期間内であれば、ご自分のペースで何度でも繰返し学習できます!

標準学習時間

3時間

講座チラシ

クラウドサービス型・買取型(Internet Navigware対応)

はじめに

  • 商標について

第1章 PostgreSQL アーキテクチャー

  • 第1章 学習目標
  • 1.1 データベースマネジメントシステム(DBMS)とは
  • 1.2 Symfoware Serverとは
  • 1.3 データベースクラスタとは
  • 1.4 データベースクラスタの構造
  • 1.5 プロセス構造

第2章 設計・構築

  • 第2章 学習目標
  • 2.1 論理構造
  • 2.2 テーブル空間
  • 2.3 パーティショニング
  • 2.4 構築のためのツール
  • 2.5 設定ファイル
  • 2.6 セキュリティ
  • 2.7 フェイルオーバによるスタンバイ運用

第3章 運用管理

  • 第3章 学習目標
  • 3.1 データベース管理者の役割
  • 3.2 起動と停止
  • 3.3 サーバログの監視
  • 3.4 ディスク容量の監視
  • 3.5 バキューム
  • 3.6 ANALYZE
  • 3.7 REINDEX
  • 3.8 アプリケーションの監視
  • 3.9 ユーザーの管理
  • 3.10 権限の管理
  • 3.11 バックアップ
  • 3.12 フェイルオーバ運用時のメンテナンス
  • 3.13 情報スキーマとシステムカタログ
  • 3.14 運用管理コマンド

第4章 性能管理

  • 第4章 学習目標
  • 4.1 性能に関連するパラメーター
  • 4.2 遅いSQLの検出
  • 4.3 実行計画の確認
  • 4.4 チューニング
  • 4.5 統計情報ビュー

第5章 異常時の対応

  • 第5章 学習目標
  • 5.1 ディスク障害からのリカバリ
  • 5.2 データ破壊からのリカバリ
  • 5.3 誤操作からのリカバリ
  • 5.4 異常なアプリケーションの切断
  • 5.5 アクセス権異常の対処
  • 5.6 データベースの容量不足の対処
  • 5.7 バックアップ先の容量不足の対処
  • 5.8 WAL格納先の容量不足の対処
  • 5.9 インスタンス起動失敗時の対処
  • 5.10 インスタンス停止失敗時の対処
  • 5.11 サーバダウン時の対処
  • 5.12 フェイルオーバ時の対処
  • 5.13 フェイルオーバ異常時の対処

最後に

  • ソフトウェアサービス
  • ミドルウェアトレーニング

クラウドサービス型

受講期間 価格(税抜)
3ヶ月 18,000円

買取型

Internet Navigware対応

ライセンス数 価格(税抜)
期間無制限型 年間利用型
5クライアント 450,000円 225,000円
20クライアント 1,440,000円 720,000円
100クライアント 4,320,000円 2,160,000円

クラウドサービス型・買取型(Internet Navigware対応)

Microsoft Windows Vista、7、8、8.1 + PC/AT互換機 + キーボード + マウス
CPU:Pentium 300MHz 以上、メモリ:128MB 以上
画面解像度1024×768ピクセル以上、True Color(32ビット)のディスプレイ
Microsoft Internet Explorer 7、8、9、10、11
注意: JavaScript、およびCookieが有効であること
Adobe Flash Player
  • 本コースウェアはInternet Navigware V8.0 以降に対応しています。
  • 開発時点での確認です。プラグイン等、上位バージョンでの動作等、必ず「体験学習」のページでご確認ください。

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