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よくわかる運用管理(構成管理・資産管理・セキュリティ管理編)

運用管理の目的である業務を止めない運用を実現するため、インシデント管理や問題管理に要求される役割と機能について学習します。そして、これらの管理プロセスの導入を成功に導くためのポイントや運用管理ツールを使用して実施する場合の運用管理ツールに求められる機能について、導入経験に基づいて解説します。
※「富士通株式会社 ミドルウェア事業本部」との提携にてご提供するeラーニング講座です。

  • Point1
    該当分野に特化した技術について、わかりやすく解説しています!
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    期間内であれば、ご自分のペースで何度でも繰返し閲覧できます!

標準学習時間

2時間

講座チラシ

クラウドサービス型・買取型(Internet Navigware対応)

はじめに

運用管理のシーン別事例

運用管理に求められるポイント

管理項目の関係

第1章 構成管理と資産管理

  • 学習目標
  • 1.1 構成管理・資産管理の役割
  • 1.2 構成管理・資産管理における要件
  • 1.3 運用と機能
  • 1.4 構成管理と資産管理の運用設計
  • 1.5 運用管理ツールに求められる機能
  • 1.6 機能の設計(登録・更新)
  • 1.7 構成情報の登録・更新
  • 1.8 運用管理ツールに求められる機能(構成管理)
  • 1.9 運用管理ツールに求められる機能(資産管理)
  • 1.10 構成情報の参照
  • 1.11 構成情報の検索
  • 1.12 資産情報を関連付けて管理
  • 1.13 構成情報の監査
  • 1.14 ICT資産の棚卸しと確認
  • 1.15 構成管理データベース(CMDB)の設計
  • 1.16 ツールに求められる機能
  • 第1章 確認テスト

第2章 セキュリティ管理

  • 学習目標
  • 2.1 「セキュリティ管理」の定義
  • 2.2 セキュリティ管理の要件
  • 2.3 セキュリティ管理の役割
  • 2.4 セキュリティ管理の運用/機能
  • 2.5 セキュリティ管理の必要性
  • 2.6 セキュリティ管理全般に関する設計
  • 2.7 監査ログの収集/管理
  • 2.8 PCの情報漏えい対策
  • 2.9 スマートデバイスの情報漏えい対策
  • 2.10 マルチテナント監視
  • 2.11 コンソール操作制御
  • 2.12 サーバアクセス制御
  • 2.13 ID情報の一元管理
  • 2.14 セキュリティパッチの自動適用
  • 2.15 セキュリティ設定の通知と対処
  • 2.16 迅速かつ確実なセキュリティ運用
  • 2.17 インシデント対応手順のナビゲーションと自動化
  • 2.18 パソコンの盗難・紛失時の対策
  • 2.19 スマートデバイスの盗難・紛失時の対策
  • 第2章 確認テスト

    最後に

  • クラウドサービス型

    受講期間 価格(税抜)
    3ヶ月 13,000円

    買取型

    Internet Navigware対応

    ライセンス数 価格(税抜)
    期間無制限型 年間利用型
    5クライアント 325,000円 162,500円
    20クライアント 1,040,000円 520,000円
    100クライアント 3,120,000円 1,560,000円

    クラウドサービス型・買取型(Internet Navigware対応)

    Microsoft Windows Vista、7、8、8.1 + PC/AT互換機 + キーボード + マウス
    CPU:Pentium 300MHz 以上、メモリ:128MB 以上
    画面解像度1024×768ピクセル以上、True Color(32ビット)のディスプレイ
    Microsoft Internet Explorer 7、8、9、10、11
    注意: JavaScript、およびCookieが有効であること
    Adobe Flash Player
    • 本コースウェアはInternet Navigware V8.0 以降に対応しています。
    • 開発時点での確認です。プラグイン等、上位バージョンでの動作等、必ず「体験学習」のページでご確認ください。

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